よくある質問 - ヘルプセンター

その他のよくある質問

  • 各種タグの設定について

    各種タグの設定について、代表的なタグの設定方法をご案内いたします。

    サブスクストアはSPA(シングルアプリケーション)を実装しています。

    ※下記に記載のないコンバージョンタグ以外のタグをご設定されたい場合は、事前にタグ提供会社様へSPAの対応有無をご確認ください。
    ※下記に記載のないコンバージョンタグに関しては、タグ提供会社様の指示のもと設定を進め、計測が取れない場合はサブスクコンシェルまでお問い合わせください。

    【headまたはbody全ページに反映が必要なタグ】

    以下のヘルプページに設定方法のご案内がございます。「全ページへのタグ反映方法」の項目をご確認ください。
    GAアナリティクスタグ

    ※タグマネージャーを導入される場合、サブスクストアでは上記SPA(シングルアプリケーション)を導入しているため、Googleタグマネージャーを推奨しております。Yahooタグマネージャーでは計測が上がらない場合がございますため、予めご了承ください。

    【GoogleタグマネージャーでGoogleAnalyticsを設定する場合】

    GoogleタグマネージャーでGoogleAnalyticsを設定する場合、トリガーの設定を「履歴の変更」を指定ください。

    【URLごとにタグの出し分け設定をされたい場合】

    Googleタグマネージを使用することで、URLごとにタグの出し分けを設定いただくことが可能です。その場合のトリガーは「履歴の変更」を指定ください。

    【YDNコンバージョンタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】よりYDNのタグを以下のサンプルを参考に2つに分けてご設定ください。

    bodyタグ最初に

    <script type=”text/javascript” language=”javascript”>
    /* <![CDATA[ */ var yahoo_ydn_conv_io = “xxxxxxxxxxxxxxxx”; var yahoo_ydn_conv_label = “xxxxxxxxxxxxxxxx”; var yahoo_ydn_conv_transaction_id = @@order_id@@; var yahoo_ydn_conv_amount = “xxxxxx”; /* ]]>
    </script>

    bodyタグ最後に

    <script type=”text/javascript” language=”javascript” charset=”UTF-8″ src=”//b90.yahoo.co.jp/conv.js”></script>

    【A8netCVタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】よりbodyタグ最後を指定して以下のサンプルを参考にタグをご設定ください。

    ※LPタグは自社のサイトに直接ご設定ください。

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <span id=”a8sales”></span>

    <script src=”//statics.a8.net/a8sales/a8sales.js”></script>

    <script>
    a8sales({
    “pid”: “sxxxxxxxxxxxxx”,
    “order_number”: @@order_id@@,
    “currency”: “JPY”,
    “items”: @@item_code@@,
    “total_price”: @@order_total@@
    });
    </script>

    アイテムコード欄に以下をご設定ください。

    {“code”: @@item_sku@@, “price”: Number(@@item_price@@), “quantity”: @@item_quantity@@}

    【afbCVタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】より以下サンプルを参考に①と②に分けてタグをご設定ください。

    ※LPタグは自社のサイトに直接ご設定ください。

    【定率報酬の場合】

    ①bodyタグ最初

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script>
    if (!window.afblpcvCvConf) {
    window.afblpcvCvConf = [];
    }
    window.afblpcvCvConf.push({
    siteId: “xxxxxxx”,
    commitData: {
    pid: “xxxxxx”,
    u: @@order_id@@,
    amount: @@item_code@@.join(“:”)
    }
    });
    </script>

    アイテムコード欄に以下をご設定ください。

    @@item_sku@@ + “.” + @@item_quantity@@ + “.” + Number(@@item_price@@)
    ②bodyタグ最後

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    【定額報酬の場合】

    <script src=”https://t.afi-b.com/jslib/lpcv.js?cid=xxxxxx&pid=xxxxxx”></script>
    ①bodyタグ最初

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script>
    if (!window.afblpcvCvConf) {
    window.afblpcvCvConf = [];
    }
    window.afblpcvCvConf.push({
    siteId: “xxxxxx”,
    commitData: {
    pid: “xxxxxx”,
    u: @@order_id@@,
    }
    });
    </script>
    ②bodyタグ最後

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script src=”https://t.afi-b.com/jslib/lpcv.js?cid=xxxxxx&pid=xxxxxx”></script>
  • NP後払いの与信ステータスについて

    NP後払いの与信ステータスの各詳細をご案内いたします。
     
    【NP後払い与信ステータス】

    注文確定からNP上での処理が完了するまでのNPステータスは以下の通りです。

    与信ステータス 詳細説明
    取引登録待ち支払方法がNP後払いの注文を受注した直後に、NPへの取引自動登録をしている最中の状態を表したステータスです。
    取引登録完了NPへの取引自動登録が完了し、NPからの与信結果自動取得を待っている状態を表したステータスです。
    与信登録中NPへの取引自動登録が完了し、NPからの与信結果自動取得をしている最中の状態を表したステータスです。
    取引登録NGNPへの取引自動登録が完了し、何らかの理由で与信NGになってしまった状態を表したステータスです。
    与信完了NPからの与信結果自動取得が完了した状態を表したステータスです。
    与信保留・
    与信NG
    NPからの与信結果自動取得が完了し、何らかの理由で与信保留・与信NGになってしまった状態を表したステータスです。
    出荷報告中NPからの与信結果自動取得が完了し、出荷処理を終えた後のNPへの自動出荷報告している最中の状態を表したステータスです。
    出荷報告依頼中NPからの与信結果自動取得が完了し、出荷処理を終えた後のNPへの自動出荷報告を待っている状態を表したステータスです。
    出荷報告完了出荷処理を行い、NPへの自動出荷報告が完了した状態を表したステータスです。
    出荷報告NGサブスクストアとNP後払いのシステム上の注文情報が一致しない場合を表したステータスです。こちらのステータスが表示された場合、サブスクコンシェルまでご連絡ください。
    キャンセル依頼中NPからの与信結果自動取得が完了した後または与信保留・与信NGになった際、キャンセル処理を行いNPへの取引自動キャンセルをしている最中の状態を表したステータスです。また、支払方法をNPから代引きに変更した場合、すぐに代引きに切り替わらず、キャンセル依頼中のステータスを経て、代引きに変更が完了します。
    キャンセル完了NPからの与信結果自動取得が完了した後、キャンセル処理を行い、NPへの取引自動キャンセルが完了した状態を表したステータスです。
    取引修正NG取引修正処理を行った結果、修正内容が何らかの理由でNGになってしまった状態を表したステータスです。

     

    【NP後払い与信ステータス遷移】
    注文確定から与信完了また与信保留・与信NGになった際のNPのステータス遷移は以下の通りです。
    NP後払い与信ステータス遷移
     
    【与信完了後、取引内容に変更があった場合のステータス遷移】
    与信結果自動取得が完了した後、取引内容に変更があった際のステータス遷移は以下の通りです
    与信完了後、取引内容に変更があった場合のステータス遷移

  • エディタの利用方法は?

    商品情報の説明文の設定やメール文面を設定する際、文面の編集をしやすくするツールであるエディタをご用意しております。各項目のご説明は下記ご参照ください。

     

    エディタの利用方法は?

     

    画像名称内容
     Style文字のサイズを変更することができます。
     Bold文字を太文字にすることができます。
     Underline文字に下線を入れることができます。
     Remove Font Style文字のフォントを元に戻すことができます。
     Font Family書体を変更することができます。
     Unordered list番号なしリストにすることができます。文字列の先頭に「・」が  付くリストとなります。
     Ordered list番号付きリストにすることができます。文字列の先頭に「1.」が付くリストとなります。
     Align left文字を左寄せにすることができます。
     Align center文字を真ん中寄せにすることができます。
     Align right文字を右寄せにすることができます。
     Table表を追加することができます。
     Link文面上にリンクを設定することができます。「Text to display」に  リンクの文字列を入れていただき、「To what URL should this link  go?」にはリンク先のURLを指定してください。
     Picture画像を差し込むことができます。差し込む画像ファイルを選択し「Insert Image」ボタンをクリックしてください。
     Video動画を差し込むことができます。動画のURLを指定していただき「Insert Video」ボタンをクリックしてください。
     Full Screen入力箇所を画面全体に広げることができます。
     Code ViewHTMLで文面を設定される場合にご利用ください。

よくある質問

  • 各種タグの設定について

    各種タグの設定について、代表的なタグの設定方法をご案内いたします。

    サブスクストアはSPA(シングルアプリケーション)を実装しています。

    ※下記に記載のないコンバージョンタグ以外のタグをご設定されたい場合は、事前にタグ提供会社様へSPAの対応有無をご確認ください。
    ※下記に記載のないコンバージョンタグに関しては、タグ提供会社様の指示のもと設定を進め、計測が取れない場合はサブスクコンシェルまでお問い合わせください。

    【headまたはbody全ページに反映が必要なタグ】

    以下のヘルプページに設定方法のご案内がございます。「全ページへのタグ反映方法」の項目をご確認ください。
    GAアナリティクスタグ

    ※タグマネージャーを導入される場合、サブスクストアでは上記SPA(シングルアプリケーション)を導入しているため、Googleタグマネージャーを推奨しております。Yahooタグマネージャーでは計測が上がらない場合がございますため、予めご了承ください。

    【GoogleタグマネージャーでGoogleAnalyticsを設定する場合】

    GoogleタグマネージャーでGoogleAnalyticsを設定する場合、トリガーの設定を「履歴の変更」を指定ください。

    【URLごとにタグの出し分け設定をされたい場合】

    Googleタグマネージを使用することで、URLごとにタグの出し分けを設定いただくことが可能です。その場合のトリガーは「履歴の変更」を指定ください。

    【YDNコンバージョンタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】よりYDNのタグを以下のサンプルを参考に2つに分けてご設定ください。

    bodyタグ最初に

    <script type=”text/javascript” language=”javascript”>
    /* <![CDATA[ */ var yahoo_ydn_conv_io = “xxxxxxxxxxxxxxxx”; var yahoo_ydn_conv_label = “xxxxxxxxxxxxxxxx”; var yahoo_ydn_conv_transaction_id = @@order_id@@; var yahoo_ydn_conv_amount = “xxxxxx”; /* ]]>
    </script>

    bodyタグ最後に

    <script type=”text/javascript” language=”javascript” charset=”UTF-8″ src=”//b90.yahoo.co.jp/conv.js”></script>

    【A8netCVタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】よりbodyタグ最後を指定して以下のサンプルを参考にタグをご設定ください。

    ※LPタグは自社のサイトに直接ご設定ください。

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <span id=”a8sales”></span>

    <script src=”//statics.a8.net/a8sales/a8sales.js”></script>

    <script>
    a8sales({
    “pid”: “sxxxxxxxxxxxxx”,
    “order_number”: @@order_id@@,
    “currency”: “JPY”,
    “items”: @@item_code@@,
    “total_price”: @@order_total@@
    });
    </script>

    アイテムコード欄に以下をご設定ください。

    {“code”: @@item_sku@@, “price”: Number(@@item_price@@), “quantity”: @@item_quantity@@}

    【afbCVタグ】

    【販促管理】>【タグ管理】>【コンバージョンタグ】より以下サンプルを参考に①と②に分けてタグをご設定ください。

    ※LPタグは自社のサイトに直接ご設定ください。

    【定率報酬の場合】

    ①bodyタグ最初

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script>
    if (!window.afblpcvCvConf) {
    window.afblpcvCvConf = [];
    }
    window.afblpcvCvConf.push({
    siteId: “xxxxxxx”,
    commitData: {
    pid: “xxxxxx”,
    u: @@order_id@@,
    amount: @@item_code@@.join(“:”)
    }
    });
    </script>

    アイテムコード欄に以下をご設定ください。

    @@item_sku@@ + “.” + @@item_quantity@@ + “.” + Number(@@item_price@@)
    ②bodyタグ最後

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    【定額報酬の場合】

    <script src=”https://t.afi-b.com/jslib/lpcv.js?cid=xxxxxx&pid=xxxxxx”></script>
    ①bodyタグ最初

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script>
    if (!window.afblpcvCvConf) {
    window.afblpcvCvConf = [];
    }
    window.afblpcvCvConf.push({
    siteId: “xxxxxx”,
    commitData: {
    pid: “xxxxxx”,
    u: @@order_id@@,
    }
    });
    </script>
    ②bodyタグ最後

    コンバージョントラッキングタグの箇所に以下を設定ください。

    <script src=”https://t.afi-b.com/jslib/lpcv.js?cid=xxxxxx&pid=xxxxxx”></script>
  • 各種お申込の方法

    こちらより、オプションのお申込書、名義変更届をダウンロードが可能です。
    申込書をご記載の上、メールまたはFAXにてご送信ください。

    【サブスクストアお申込書(オプション機能)】
    追加機能の申請の場合は、以下よりお申込書をダウンロードいただけます。
    サブスクストア 申込書(オプション機能)
    ・管理者の登録上限数を増やす。
    ・キャンペーンの登録上限数を増やす。
    ・LP一体型フォームの登録上限数を増やす。
    ・月間メール配信数の上限を増やす。


    【サブスクストア名義/担当者変更届け】

    企業様の「会社名の変更」、「住所の変更」の必要が生じた場合、
    以下よりお申込書をダウンロードいただけます。
    サブスクストア名義変更届/担当者変更届け
    <ご送信連絡先>
    メールアドレス:subsc-store@temona.co.jp
    FAX:03-6740-1754

  • AmazonPay売上確定処理時のエラー

    出荷作業が完了後、出荷完了データ取り込みを実施した際に
    クレジットカードのエラーによりAmazon Payの売上確定処理がされない場合がございます。
    売上確定処理が実行できない場合、ショップ様はご購入者様へご連絡をいただき
    お支払方法を変更いただくか、ご購入者様自身のAmazonアカウント上で
    クレジットカードの情報を更新していただく必要がございます。

     

    ①ご購入者様がAmazon Payにご登録いただいているクレジットカードが
    ご購入者様事情で決済処理がされない場合があり、管理画面の通知ログに写真の通知が表示されます。

     

    Amazonリファレンスエラー通知画面

     

    ②通知ログ「関連番号・関連ID」をクリックいただくと注文詳細へ移動します。
    AmazonPay管理画面上でクレジットカードを更新していただく場合は「お支払方法」の横に表示されている「AmazonビリングアグリーメントID」をご購入者様へお伝えください。

     

    AmazonビリングアグリーメントID

     

    以下からはご購入者様自身がAmazonアカウントでクレジットカード情報を変更いただく際の方法でございます。

     

    ③ご購入者様はAmazonPay管理画面に「購入者」としてログインしていただきます。
    「注文の詳細を表示」よりショップ様よりお伝えした「AmazonビリングアグリーメントID」で注文詳細をご確認いただき
    「支払い方法を変更する」をクリックください。
    ※「AmazonビリングアグリーメントID」 = AmazonPay管理画面「AmazonPay注文番号」になります。

    AmazonPayログイン画面

     

    AmazonPay管理画面

     

    ④他に登録されている支払い方法か、「新しい支払い方法を追加する」を選択しクレジットカードをご登録ください。

     

    AmazonPay管理画面

初期設定のよくある質問

  • DNS設定について

    DNS設定は、独自ドメインでWebサーバーやメールサーバーを
    運用する時に必要な設定です。

    「ドメイン」はインターネット上の住所を表します。

    「IPアドレス」はページなどがどこのサーバーに存在しているのかを表します。

    ドメインアクセス後にページを反映させるには、ドメインがどの「IPアドレス」のサーバーと紐づいているか設定する必要があります。この設定をDNS設定といいドメインを取得した管理画面上で設定が可能です。
     
    DNSレコードについて

    DNS設定ではDNSレコードを指定することによって、ドメインと何のサーバーを結びつけるか決めることができます。弊社より管理画面IPアドレスとSPFレコードをご案内いたします。こちらはAレコード設定とTXTレコード設定の際にご利用いただきます。
    ※詳しい設定の方法はドメインを取得した企業様にお問い合わせください。

    各レコードの詳細は以下となります。

     

    【Aレコード】
    ドメインとIPアドレスの関連づけを定義するレコードです。

    ドメインにアクセス後、ECサイトのページを公開させるために必要な設定がAレコード設定です。
    取得したドメインとサブスクストアのサーバーのIPアドレスを紐づけることができます。

     

    【TXTレコード】

    メールを正しく届くようにするドメインに関連付けるテキスト情報(文字列)を定義するレコードです。

    サブスクストアからお客様に送信したメールがドメインと紐づいているサーバー(ECサイトのサーバー)とは違うサーバー(サブスクストア)から送信されているため迷惑メールとして認識されてしまう場合があります。
    TXTレコード設定においてSPFレコードを入力することでメールアドレスのドメインとサブスクストアのサーバーを結びつけることができ、メールを正しく届けることができます。

受注管理のよくある質問

  • 各定期頻度の2回目以降の注文作成日のパターンが分からない

    定期コースで定期頻度をご設定いただく際に、各頻度が2回目以降にどのようなパターンで注文作成をするかについてを以下にご案内いたします。
     
     
    【1ヶ月~12か月ごとの頻度の場合】
    お客様が初回で着日指定をした日付で2回目以降のお届け予定日を自動で作成します。
     
    (例1)
    ■定期頻度:1か月ごと
    初回お届け予定日:2018年11月15日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2018年12月15日(土)
    定期3回目のお届け予定日:2019年1月15日(月)
     
    (例2)
    お客様が初回で着日指定した日付が月末だった場合、翌月に同じ日付がない場合があるため、その月の末日を2回目のお届け予定日として算出します。定期3回目は定期2回目のお届け日を引き継いでお届け予定日を算出します。
     
    ■定期頻度:1か月ごと
    初回お届け予定日:2019年1月31日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2019年2月28日(木)
    定期3回目のお届け予定日:2019年3月28日(木)
     
    (例3)
    着日指定が不可の配送方法の場合(クロネコDM便、ネコポス、ゆうメール、レターパック、スマートレター、ゆうパケット)、Webからの注文時は日付の指定ができませんが、システム上は出荷予定日と計算上のお届け予定日をデータとして持っています。その場合は出荷予定日から4日後が計算上のお届け予定日として算出されます。
    システム上は日付を持っているため、例1と同様のパターンで定期注文が作成されます。
    ※その他配送方法で着日・着時間指定不可の配送方法を新規作成された場合は、そこでの配送日数設定に準じて出荷予定日と計算上のお届け予定日がシステム上で算出されます。
     
    ■定期頻度:1か月ごと
    初回出荷予定日:2019年1月28日(月) 計算上のお届け予定日:2019年2月1日(金)
    定期2回目の出荷予定日:2019年2月25日(月) 計算上のお届け予定日:2019年3月1日(金)
    定期3回目の出荷予定日:2019年3月26日(火) 計算上のお届け予定日:2019年4月1日(月)

    【nヶ月ごと第x週の頻度の場合】
    初回はお客様からご指定をいただいた着日でお届けをします。2回目以降はnヶ月目の第x週にあわせて、お客様が初回で指定した曜日でお届け予定日が自動で作成されます。
    ※初回で指定された着日によっては次回お届け予定日までの間がnか月以上空いたり、逆にnか月未満となる場合がございます。
     
    (2回目までが1か月以上間が空く例)
    ■定期頻度:1ヶ月ごと第2週
    初回お届け予定日:2019年2月2日(土)
    定期2回目のお届け予定日:2019年3月9日(土)
    定期3回目のお届け予定日:2019年4月13日(土)
    (2回目が1か月未満となる例)
    ■定期頻度:1ヶ月ごと第2週
    初回お届け予定日:2019年2月16日(土)
    定期2回目のお届け予定日:2019年3月9日(土)
    定期3回目のお届け予定日:2019年4月13日(土)

     
    【nヶ月ごと第x週y曜日の頻度の場合】
    初回はお客様からご指定をいただいた着日でお届けをします。2回目以降はnヶ月目の第x週y曜日にあわせてお届け予定日が自動で作成されます。
    ※初回で指定された着日によっては次回お届け予定日までの間がnか月以上空いたり、逆にnか月未満となる場合がございます。
     
    (例)
    定期頻度:1ヶ月ごと第2週土曜日
    初回お届け予定日:2018年11月15日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2018年12月8日(土)
    定期3回目のお届け予定日:2019年1月13日(土)

     
    【毎週/2週間ごと/3週間ごと/4週間ごとの頻度の場合】
    お客様が初回で着日指定をした曜日で2回目以降の定期もお届け予定日を自動で作成します。
     
    (例)定期頻度:2週間ごと
    初回お届け予定日:2018年11月15日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2018年11月29日(木)
    定期3回目のお届け予定日:2018年12月13日(木)

     
    【n週間ごとx曜日の頻度の場合】
    初回はお客様からご指定をいただいた着日でお届けをします。2回目以降はn週目のx曜日にあわせてお届け予定日が自動で作成されます。
    ※初回で指定された着日によっては次回お届け予定日までの間がn週間以上空いたり、逆にn週間未満となる場合がございます。
     
    (例)定期頻度:2週間ごと火曜日
    初回お届け予定日:2019年1月10日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2019年1月22日(火)
    定期3回目のお届け予定日:2019年2月5日(火)

     
    【15日ごと/20日ごと/40日ごと】
    初回はお客様からご指定をいただいた着日でお届けをします。2回目以降はn日ごとの頻度にあわせてお届け予定日が自動で作成されます。
     
    (例)定期頻度:15日ごと
    初回お届け予定日:2019年1月10日(木)
    定期2回目のお届け予定日:2019年1月25日(金)
    定期3回目のお届け予定日:2019年2月9日(土)

  • 定期購入回数に縛りがある場合の購入金額総額表示について

    定期購入回数に縛りを設定している場合、その回数と一回当たりの金額に応じた
    総額表示をすることが特定商取引法で義務付けられております。
     
    【特定商取引法で義務付けられる総額表示について】
    サブスクストアではすでに対応済みでございますが、特定商取引法の改訂(2017年12月1日運用開始)により、
    1回の申し込みで、数回の定期購入契約を義務付けてご契約頂く場合(以下:「定期縛り」とします)には
    カートのご注文内容確認画面において、ご購入者様が支払う代金の総額を表示することが義務付けられました。

    特定商取引法改訂は消費者が定期コースであることとそのコースにかかる代金を理解・認識した上でご購入して頂くことが一番の目的です。
     
    但し、お客様が購入を進める前の画面(商品選択画面)において有料定期であることや
    その代金が購入者にとって分かりやすく表記されている場合には、確認画面への総額表示義務はございません。
    ※「分かりやすく」という表現に詳細な定めはなく、あくまで人が購入を進める行為において文字の大きさや
    表記の場所が適正であるかの観点からご対応頂く必要がございます。

     
    【総額表示機能における留意点】
    ・当社は特定商取引法のガイドラインに則り本機能を提供しております。
    ・商品選択画面、もしくは確認画面において明確な記載がなされていない場合には、
    特定商取引法違反となり、指示処分を受け社名公表される可能性もあります。

     
    消費者庁より公開された特定商取引法改正案及びガイドラインはこちら
     
    【定期縛りなしの場合】
    定期縛りなし
     
    【定期縛りありの場合】
    定期縛り

  • 注文ステータスの流れがわからない

    注文ステータスとは注文の現在の状態を表すものとなります。
    流れは下記ご参照ください。

     

    【注文ステータス】

    運用内容ステータスステータス内容
     電話、WEBから受注が入る 出荷待ち受注が入ると一番最初のステータスが出荷待ちとなります。
     出荷前に注文のキャンセルを行うキャンセル済み「注文一覧(検索)」からキャンセル処理を行うとキャンセル済みのステータスとなります。
     出荷準備を行う出荷作業中「出荷一覧」から「出荷作業対象にセット」を行うと出荷作業中のステータスとなります。
     出荷処理が完了出荷済み「出荷一覧」から「出荷完了データ取り込み」を行うと出荷済みのステータスとなります。
     出荷後に返品処理を行う返品済み「注文一覧(検索)」から返品処理を行うと返品済みのステータスになります。
     出荷後に返品処理を行う(後払い) 返品待ち支払い方法が後払いの注文を「注文一覧(検索)」から返品処理を行うと返品待ちのステータスになります。

    ※後払いの場合はキャンセル処理が完了するまでにタイムラグがあるため、返品待ちのステータスとなります。キャンセル処理が完了すると返品済みのステータスとなります。

     

    【定期コースステータス】

    運用内容定期コース
    ステータス
    定期コースステータス内容
     電話、WEBから定期コースの受注が入る 継続定期コース受注が入ると一番最初のステータスが継続となります。
     継続中の定期コース注文を停止する停止「定期コース注文(初回)」から停止処理を行うと停止のステータスとなります。
     指定した定期回数分の出荷が完了終了「商品管理」の「定期コース」から定期コースの作成をする際、「定期終了回数」を指定すると、その回数分出荷が生成されたタイミングで終了のステータスとなります。